6月、7月のこと

すっかりと日記を書き忘れてましたね。この1か月をざっくり振り返りたいと思います。

 

主だったものは…KNS定例会in関西学院大学 出席、日本ファンドレイジング協会ファンドレイジング・セミナー 参加、とよなか地域創生塾 受講、福「智」山地域おこし交流会 運営、コニュニティ政策学会 出席、高次脳機能障害リハビリテーション学習・交流会 参加、天田内自治会 夏祭り区民の集い どら焼き係…などなど。

 

上記以外にも毎週金曜日「種まきカフェ」って交流イベントやったり、兵庫県NPOと社団法人の求人に応募してみたり(笑)落ちたけど(泣)、10月に大阪で開催予定のファシリテーター向けワークショップの準備したり、毎月2回ほど受講生として参加している「とよなか地域創生塾」の水曜定例会をお借りしてイベントを企画したり、なんだかんだやってたな。あと、5月でこれまで頂いていた「傷病手当」が終わりまして、1年半もの長きに渡り大変助かる国の制度でしたが、6月からは「失業保険」に切り替えまして12月くらいまでは食いつなげるかな?的な綱渡り人生42歳夏・秋・冬ですね。もうひとつ思い出した福知山市の「住民自治検討会議公募委員」に応募しましたね。12名の委員中2名一般公募のようです。平成23年からソーシャルビジネスやらNPOそして住民自治と係わらせて頂きましたが、これ落ちたら引退だな(笑)いやマジで。

 

それから、この3年で買い溜めて積読状態だった書籍ぼちぼちと読んでますよ。ぼちぼちとですけどね。昨日からは「論語と算盤」の新訳版。今さっき届いたのは「縮小ニッポンの衝撃 NHKスペシャル取材班」で帯が「人口減少社会」で実際に何が起こるのか?いかにもな文字面。渋沢栄一が生きた明治、大正頃に想いを馳せながら未来を想う毎日ですわ。約70冊…いつ読み終えるのやら…やれやれ。

 

7月20日

久しぶりに

日記を書き書き

松井裕督